発電量について

ソライチ太陽光発電ファンド1号 2018年10月発電量

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※10月の発電量は想定発電量の94.1%と想定発電量を下回っておりますが、最低保証賃料が支払われております。

※実績発電量は監視装置による数値であり、実際の売電量とは異なる可能性がございます。

※当該実績は過去のものであり、将来の成果を保証するものではありません。

※実績連動賃料は、年間想定発電量を上回った売電金額の30%が年に1回支払われるものとなりますので、当該実績がそのままファンドの実績となるわけではありませんのでご注意ください。

ソライチ太陽光発電ファンド1号 2018年9月発電量

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※9月12日の朝に平成30年7月豪雨の影響により破損したパネルの修復が完了しました。実績日射量を用いた計算では、豪雨被害による9月の発電ロスは3.2%程度と考えられます。

※9月は雨が多く、当社が測定した実績日射量がNEDOの公表する日射量に対して81.4%の結果となりました。9月の発電量は想定発電量の77.2%と想定発電量を下回っておりますが、最低保証賃料が支払われております。

※実績発電量は監視装置による数値であり、実際の売電量とは異なる可能性がございます。

※当該実績は過去のものであり、将来の成果を保証するものではありません。

※実績連動賃料は、年間想定発電量を上回った売電金額の30%が年に1回支払われるものとなりますので、当該実績がそのままファンドの実績となるわけではありませんのでご注意ください。

ソライチ太陽光発電ファンド1号 2018年8月発電量

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※8月31日時点において、平成30年7月豪雨の影響により破損したパネルの修復ができておりません。
7月28日から破損したパネルを系統から切り離し、破損していないパネルのみでパワーコンディショナの運転を開始しております。これにより、実績日射量を用いて当社が計算した理論上の発電量(予想値)に対しては90.4%の結果となりました(豪雨被害による8月の発電ロスは9.6%と考えられる)が、実績連動賃料の算定根拠となる目標値(想定発電量)に対しては108.8%という結果となりました。(パワーコンディショナ全6台の内、被害があった系統は1台であり、残り5台の系統は被害はありませんでした。)

※実績発電量は監視装置による数値であり、実際の売電量とは異なる可能性がございます。

※当該実績は過去のものであり、将来の成果を保証するものではありません。

※実績連動賃料は、年間想定発電量を上回った売電金額の30%が年に1回支払われるものとなりますので、当該実績がそのままファンドの実績となるわけではありませんのでご注意ください。

ソライチ太陽光発電ファンド1号 2018年7月発電量

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※平成30年7月豪雨の影響により破損したパネルの系統のパワーコンディショナを平成30年7月7日から7月27日まで停止し、7月28日から破損したパネルを系統から切り離し、破損していないパネルのみでパワーコンディショナの運転を開始しました。これにより、実績日射量を用いて当社が計算した理論上の発電量(予想値)に対しては83.1%となりました(豪雨被害による7月の発電ロスは16.9%と考えられる)が、実績連動賃料の算定根拠となる目標値(想定発電量)に対しては101.1%という結果となりました。(パワーコンディショナ全6台の内、被害があった系統は1台であり、残り5台の系統は被害はありませんでした。)

※実績発電量は監視装置による数値であり、実際の売電量とは異なる可能性がございます。

※当該実績は過去のものであり、将来の成果を保証するものではありません。

※実績連動賃料は、年間想定発電量を上回った売電金額の30%が年に1回支払われるものとなりますので、当該実績がそのままファンドの実績となるわけではありませんのでご注意ください。

ソライチ太陽光発電ファンド1号 2018年6月発電量

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※実績発電量は監視装置による数値であり、実際の売電量とは異なる可能性がございます。

※当該実績は過去のものであり、将来の成果を保証するものではありません。

※実績連動賃料は、年間想定発電量を上回った売電金額の30%が年に1回支払われるものとなりますので、当該実績がそのままファンドの実績となるわけではありませんのでご注意ください。